脳の状態を目で見てわかるように検査できる最新のQEEG(定量的脳波検査)

小学校低学年(子ども)から高齢者(大人)まで幅広い年齢層のうつ病(気分障害)、躁うつ病(双極性障害)、パニック障害、PTSD、強迫性障害、など不安障害、摂食障害、統合失調症、発達障害、発達障害による二次障害を対象に検査、診断をしています。

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医師の主観ではなく、客観的なデータで診断
脳の状態を診断するQEEG検査(定量的脳波検査)

  • 抑うつ(気分障害)双極性障害(躁うつ病)パニック障害、PTSDなど不安障害摂食障害統合失調症などの症状の原因となっている脳神経の活動をリアルタイムで詳しく解析します。

    光トポグラフィー検査は抑うつ症状の診断の補助に用いられますが、QEEG検査はより幅広い疾患の脳の状態を解析することが可能です。

    うつ病(気分障害)や双極性障害(躁うつ病)や不安障害、強迫性障害など背景に発達障害が隠れている事もあり、薬が効かず治療が上手くなされていなかったり、誤診されている症例が見受けられます。

    同じうつ症状でも大うつ病か非定型うつか双極性かで治療法は異なります。誤った診断を受けて、誤った薬が出されている場合、副作用が出るだけで効果が出ないなどの問題が生じます。

    精神的な症状

    • うつ

      • 気持ちが落ち込む
      • 理由もなく涙が出てくる
      • 不安や緊張が強い
      • 今まで楽しく思えていたことが楽しくない
      • 本や新聞などの活字を読む気が起こらない
    • 思考力や集中力の低下

      • 人の話が頭に入ってこない
      • すぐ忘れてしまう
      • ぐるぐる思考
      • 考えがうまくまとまらない
      • 慣れた仕事や作業をしていてもケアレスミスが多く、効率が悪くなっている
      • 頭の中で思考がぐるぐるものすごい勢いでまわっている
    • 衝動性

      • イライラしたり落ち着かない
      • キレやすい
    • 認知の歪み

      • 周りの人に悪く思われている感じがする
    • 意欲の低下

      • 意欲が湧いてこない
      • 人と会ったり、会話したり、外出するのがおっくうになっている
    • 思考の偏り、強迫観念

      • 物事をネガティブに考えてしまう
      • こうあるべきという思考や完璧思考がある
      • 「自分はだめなやつだ」と自分を責めてしまう
    • 躁状態

      • 買い物やギャンブルにお金を使ってしまう
      • ハイテンションになってしまう時がある
    • コミュニケーション障害

      • コミュニケーションが苦手
    • パニック障害

      • 不安感や恐怖感におそわれる
      • 人混みでパニックになる
      • 急に、めまい、ふらつき、頭が重くなる、気が遠くなる感じがすることがある
    • 摂食障害

      • 自分の体重が気になって仕方がない。
      • 体重や体型、鏡に映る姿を何回もチェックする。
      •  
      • 食べた後に罪悪感に陥る
    • ADHD(注意欠如・多動症)

      過眠

      • 朝起きれない
      • 日中の眠気が強い

      不注意

      • 部屋の片づけができない
      • 仕事や勉強などで気が散りやすく、集中力が続かない
      • 忘れ物や落し物が多く、物をなくしやすい
      • ケアレスミスが多い

      多動性

      • そわそわした感じで、落ち着きがなく、じっとしていられない

      衝動性

      • イライラしやすい
      • 衝動買いをしてしまう
      • 気分の浮き沈みが激しい
      • 我慢するのが苦手
      • キレやすい
    • 自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群)

      社会性

      • 自己中心的な言動が多い
      • 人の気持ちを理解するのが苦手
      • 人間関係が苦手
      • 臨機応変な対応が苦手
      • 空気を読み過ぎて、人と接するのが疲れる

      コミュニケーション

      • 表情や場の雰囲気を読むのが苦手
      • 人前で演じている感覚がある
      • 気を使い過ぎて、逆に疲れる
      • 1対1のコミュニケーションは何とか出来ても1対複数では上手く出来ない

      こだわり

      • 自分なりのやり方やルールにこだわる
      • 状況に合わせて柔軟に対応することが苦手
      • 固定観念に囚われやすい
      • まあいっかとスルーするのが苦手

      その他の特徴

      • 興味があるものには集中しすぎてしまい、切り替えが難しい
      • 興味がないことは途端にスイッチがオフになる
      • ぐるぐる思考頭の中で思考がぐるぐるものすごい勢いでまわっている
      • 極端な思考で、臨機応変にとか適当に加減することが苦手
      • 音や臭い、皮膚感覚、痛みなど、様々な感覚が過敏


    精神的な側面が原因にある身体的症状

    誤って内科を受診してしまうことが多いので、注意が必要です。

    • 睡眠の異常

      • 不眠
      • 日中の眠気
    • 食欲の低下や増加

      • 食事が美味しく感じなくなった
      • 過食してしまう
    • 感覚過敏

      • 音や臭い、皮膚感覚、痛みなど、様々な感覚が過敏もしくは鈍感
    • 痛み

      • 頭痛
      • 胸焼け
    • 疲労感・倦怠感

      • 体がだるい
    うつ発達障害

    発達障害と二次障害

    気分の落ち込み(気分障害)、双極性障害、不安障害、統合失調症の治療によく使われる、ベンゾジアゼピン系抗不安薬やSSRIをはじめとする抗うつ剤、向精神薬には日中の眠気、ふらつきなどの副作用があります。

    これらの薬は離脱作用があります。
    抗不安薬は、一定の効果を認める人もおられますが、原因を明らかにしないまま漫然と治療を行うことはお勧めできません。

    SSRIやSNRIなどの抗うつ薬
    ベンゾジアゼピン系抗不安薬の副作用

    眠気・疲労感
    飲んだ薬の効果が、次の日まで残ると現れます(持ち越し効果)。頭がぼんやりするなどの症状が起こります。
    注意力・集中力の低下
    精神活動・身体活動の機能が低下します。ケアレスミスをしたり、車の運転の事故の可能性も上がります。
    記憶障害
    記憶力が低下します。アルコールと一緒に飲んだ時によく起こります。
    高力価で強力な睡眠薬は、その分離脱作用が高く注意が必要です。
    筋肉の弛緩
    転倒しやすくなったり、骨折などを起こすリスクが上がります。

    QEEG(定量的脳波検査)とは

    脳波はデジタル脳波の時代になりました。
    人工知能(AI)を用いて、ディープラーニング(深層学習)することで、様々な脳の状態を統計学的に把握することが出来るようになりました。

    これらの脳波の特徴を解析し、診察の所見を合わせて、総合的に診断します。

    発達障害特性、うつ特性、躁特性、統合失調特性、不安特性、PTSD特性、パニック特性、不眠特性などを診断します。

    ADHD(注意欠陥多動性障害)は脳波によって4つのグループに分類されることが明らかになっています。

    δ(デルタ)波、θ(シータ)波β(ベータ)波の増加、θ(シータ)/ β(ベータ)波 比の増加が報告されています。

    β(ベータ)波が強すぎる場合は、一つのことに過集中になる傾向が生まれたり、θ(シータ)波が強すぎる場合は、唐突に注意が途切れ、多くのことに注意が散漫したり、一つのことに深く集中できなくなる傾向が生まれたりします。

    2017年ヴァルナの大学のRaya Dimitrova氏は発達障害患者と健常人の定量的脳波検査のデータを比較し、δ(デルタ)波、θ(シータ)波、β(ベータ)波に明らかな違いがあることを発表しました。

    QEEG検査

    ADHD(注意欠如・多動症)ではδ(デルタ)波、θ(シータ)波の増加が目立ちます。

    欧米ではθ(シータ)/ β(ベータ)の数値が診療に用いられています。

    自閉症スペクトラム(アスペルガー症候群)患者では、β(ベータ)波の増加が指摘されています。
    知能が正常な高機能アスペルガー症候群患者(ASD high)ではβ(ベータ)波の増加は穏やかで、知能が低下している低機能自閉症患者(ASD low)では著名なβ(ベータ)波の増加が見られました。

    QEEG検査


    しっかりとした診断が症状改善の第一歩です

    QEEG検査をすることで、うつ、不安障害、パニック障害、双極性障害といった2次障害の症状も診断します。

    うつ

    左central cortex (C3) を中心にα(アルファ)波が増加しています。うつの重症度を数値化することが可能です。

    不安障害

    側頭葉を中心にβ(ベータ)波が増加している患者では、不安、恐怖、パニックの感情を持っている確率が通常より高くなることが明らかになっています。

    その他、双極性障害(躁うつ)、強迫性障害、パニック障害、PTSD、パーソナリティー障害、摂食障害、感覚過敏、不眠、過眠症、高ストレス状態などの診断が可能です。

    15歳男性 ADHD、アスペルガー症候群合併

    21歳男性 アスペルガー症候群、不安障害合併

    22歳女性 アスペルガー症候群、うつ合併

    8歳女性 学習障害、ADHD合併

    技術の進歩により、治療前と治療後のQEEGの変化を客観的に評価することも可能になりました。QEEG検査で脳の状態を可視化し、結果に応じて、薬を使わない治療など個人に合った治療を提案します。

    当院は、医師、看護師、臨床工学技士がおり、各々の専門性をもって協議しながら、検査、診断、治療を施行しています。

    当院が特許を保持している患部特定システムは、国籍・年齢・性別などの解剖学的な誤差の影響が少ないとされています。

    特許
    うつ病
    治療によりうつ症状の評価尺度であるHAM-D(ハミルトンうつ病評価尺度)の点数が低下し、明らかに症状が改善することが臨床データから明らかになっています

    当院はアメリカの脳神経科学の研究者とQEEG検査に関して意見交換を定期的に行っており、最新の知見を組織内で共有しています。写真はピッツバーグ大学の精神科の先生です。

    ブレインクリニック東京院、大阪院が選ばれる3つの理由

    1. 東京院、⼤阪院と全国に展開している日本最大規模のクリニック
      当日予約可能

      東京院は東京駅徒歩3分、大阪院は大阪駅徒歩5分です。

    2. 問診、診察、検査の結果に即し、
      症状・段階に応じた適切な薬物治療、
      薬を使わない治療など個人に合った治療を行います。

    3. うつ病(気分障害)、躁うつ病(双極性障害)、パニック障害、PTSD、強迫性障害、など不安障害、摂食障害、発達障害など様々な症状に対応しています。

    4. 5歳から高齢者まで幅広い年齢層方の診療に対応

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    ブレインクリニック理事・統括院長
    坂 達典

    坂 達典
    経歴
    京都府立医科大学卒業
    京都大学医学部附属病院 精神科神経科
    2020.08 ブレインクリニック東京 院長
    2020.08 ブレインクリニック大阪 副院長
    2020.12 ブレインクリニック 理事・統括院長
    資格
    JAPAN MENSA(メンサ)会員
    スタンフォード大学オンライン機械学習(Machine learning)コース修了
    日本精神神経学会

    ブレインクリニック大阪院 院長
    大川原 潤


    大川原 潤
    経歴
    岡山大学医学部卒業
    公立南丹病院(現・京都中部総合医療センター)
    国立循環器病センター
    国立病院機構 滋賀病院(現・東近江総合医療センター)
    吹田徳洲会病院
    ブレインクリニック東京
    ブレインクリニック大阪
    資格
    日本発達障害学会
    日本精神神経学会
    日本プライマリ・ケア連合学会認定医
    日本病院総合診療医学会認定医
    日本禁煙学会認定禁煙指導医
    著書
    『生きづらさの正体』

    精神科専門医・指導医
    佐々木 美和子


    経歴
    東京慈恵会医科大学 卒業
    東京慈恵会医科大学 精神医学講座
    公益財団法人 西熊谷病院
    栃木県内精神科病院
    栃木県内企業 産業医
    こころとからだ光の花クリニック
    ブレインクリニック
    資格
    精神保健指定医
    精神科専門医・指導医
    日本医師会認定産業医
    日本精神神経学会
    日本認知療法学会
    日本臨床催眠学会
    日本EMDR学会
    日本ADHD学会
    日本トランスパーソナル学会
    日本アロマセラピー学会

    ブレインクリニック 精神科医師
    前田 久美子

    前田 久美子
    経歴
    大阪大学医学部医学科卒業
    東京大学医学部附属病院
    緩和ケア従事
    ブレインクリニック

    ブレインクリニック 指導医
    原 宗也

    原 宗也
    経歴
    藤田保健衛生大学医学部卒業
    中部労災病院初期研修修了
    名古屋大学医学部附属病院精神科・親と子どもの心療科
    ブレインクリニック東京
    ブレインクリニック大阪
    資格
    日本医師会認定産業医
    日本精神神経学会認定TMS実施者
    日本精神神経学会
    著書
    『TMSによる脳神経の可塑性誘導 脳と心の休息法』

    ブレインクリニック大阪院 副院長
    平野 庸行

    平野庸行

    経歴
    鹿児島ラ・サール中学高校(6年間寮生活)
    広島大学医学部医学科卒(カナダMcGill大学附属病院留学)
    東京大学専門職大学院修了
    東京大学大学院 医学系研究科医学博士課程単位取得
    兵庫県立病院
    関西関東某私立病院
    富士フィルム産業医・医師
    某企業内診療所院長
    本田技術研究所専属産業医
    都内某内科心療内科クリニック
    ブレインクリニック大阪院 副院長

    ブレインクリニック 精神科医師
    鈴木 祐樹

    鈴木 祐樹
    経歴
    愛知医科大学医学部 卒業
    浜松医科大学医学部附属病院 精神科神経科
    ブレインクリニック東京

    ブレインクリニック 精神科医師
    所 直子

    所 直子
    経歴
    2009 福井大学 卒業
    2009 町田市民病院
    2011 東京慈恵会医科大学 入局
    2019 ブレインクリニック東京

    精神保健福祉士
    小室 周平

    経歴
    中央大学大学院文学研究科卒
    中央大学大学院文学研究科心理学専攻(臨床心理学コース)・精神保健福祉士養成施設修了
    精神科病院、心療内科クリニック、放課後等デイサービスにて精神保健福祉士として勤務
    ブレインクリニック東京 精神保健福祉士
    資格
    精神保健福祉士

    心理士
    富本 しおり

    経歴
    長崎純心大学人文学部人間心理学科 卒業
    ブレインクリニック東京 心理士

    心理士
    髙橋 萌黄

    経歴
    東洋大学社会学部社会心理学科 卒業
    淑徳大学大学院総合福祉研究科心理学専攻臨床心理学領域修士課程 修了
    ブレインクリニック東京 心理士
    資格
    心理学修士号取得・認定心理士
    公益財団法人日本臨床心理士資格認定

    心理士
    川合 綾芳

    経歴
    聖心女子大学文学部教育学科心理学専攻 卒業
    東北大学大学院教育学研究科総合教育科学専攻臨床心理研究コース博士前期課程 修了
    心療内科クリニック、スクールカウンセラー(高等学校)
    ブレインクリニック東京 心理士
    資格
    公認心理師・臨床心理士
    公益財団法人日本臨床心理士資格認定

    心理士
    石井 貴大

    経歴
    中央大学文学部人文社会学科心理学専攻 卒業
    東京福祉大学大学院心理学研究科臨床心理学専攻 博士課程前期 修了
    ブレインクリニック東京 心理士
    資格
    心理学修士号取得
    公益財団法人日本臨床心理士資格認定

    ブレインクリニック顧問
    医学博士 川口佑

    経歴
    2006.03 筑波大学医学専門学群卒業
    2006.04 静岡県立総合病院初期研修
    2008.04 静岡県立総合病院 勤務
    2013.09 都内精神科クリニック 院長
    2019.01 ブレインクリニック東京 院長
    2020.08 ブレインクリニック 総括院長
    2020.12 ブレインクリニック 顧問
    資格
    日本内科学会認定総合内科専門医
    日本内科学会認定内科認定医
    日本脈管学会認定専門医
    日本腎臓学会認定専門医
    日本透析医学会認定専門医
    マインドフルネス スペシャリスト

    よくあるご質問

    誰でもQEEG検査を受けることができますか?
    医療機器としての認可も受けており、検査の副作用もないので、基本的に誰でも安心して受けられます。
    診療の対象年齢はありますか?
    3歳(子ども)から高齢者(大人)まで幅広い年齢層の方を対象にしています。※3歳、4歳のお子さんに関しは、来院後QEEG検査可能か判断します。
    検査時間はどのくらいですか?
    所要時間は約20分です。
    検査に痛みは伴いますか?
    全く痛みはありません。
    健康保険は適用されますか?
    現在、QEEG検査は、先端医療のため自費診療となります。検査費用は14,300円(税込)です。医療費控除の確定申告を行うことで、税金の還付を受けることが可能です。
    QEEG検査は普通の脳波検査と違うのですか?
    単純な脳波検査では以下のように、振幅が分かるだけで、てんかんなどしか診断出来ません。FDAに承認されたQEEG検査とは異なります。
    診察日に必要な持ち物はありますか?
    健康保険証など身分証明証がありますと受付がスムーズです。
    精神科に関するお薬を、普段服用されている方は、お薬手帳や現在服用されている薬のメモ等をお持ち頂くと、診察を受ける際に医師や看護師が他の病院や診療所からもらっているお薬に関して「同じお薬が重複していないか」「治療として適切なのか」「副作用のある薬はないか」といったことも確認します。
    普段、薬を飲んでいても検査は可能ですか?
    問題なく、検査が可能です。常用薬は内服してお越し下さい。
    検査の日に気を付けることはありますか?
    整髪料はお控えください。化粧崩れが少しでも気になる方は、化粧直しセットをご持参ください。
    18歳未満でも一人で受診可能ですか?

          

    当院では18歳未満の患者様が親権者のご同席なく診療を受ける場合、親権者様の承諾を頂いております。
    尚、ご来院時に親権者様のご同席が難しい場合にはご署名の上、未成年者様にお渡し頂ますようお願い申し上げます。

    未成年者同意書ダウンロードはこちら

    通常の対面診療以外に、外出不要の遠隔相談、オンラインカウンセリングも導入しています。詳しくは、電話、Line、問い合わせフォームから案内しております。

    <院内環境対応>
    ●院内の消毒・清掃の実施強化
    ●定期的な換気の実施・空気清浄機設置
    ●院内スタッフのマスク着用、手指消毒
    ●清掃時に毎回アルコール消毒
    ●スタッフの体温体調管理強化

    アクセス・診療時間(東京)

    ブレインクリニック東京
    医院名称
    ブレインクリニック東京
    住所
    東京都中央区日本橋2-2-2
    マルヒロ日本橋ビル 8階
    TEL
    0120-855-899
    03-6281-8855
    診療時間
    10:00-19:00
    アクセス
    銀座線・東西線・浅草線 日本橋駅からB0番出口より、徒歩2分
    各線 東京駅 八重洲北口より、徒歩3分

    アクセス・診療時間(大阪)

    ブレインクリニック大阪
    医院名称
    ブレインクリニック大阪
    住所
    大阪府大阪市北区大淀中1-1-88
    梅田スカイビルタワーイースト7階クリニックセンター
    TEL
    0120-464-707
    06-6136-5805
    診療時間
    10:00-19:00
    アクセス
    JR大阪駅 中央北口より、徒歩5分
    阪急大阪梅田駅 茶屋町口より、徒歩7分
    阪急中津駅より、徒歩6分

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    • ・来院予約、診療記録等の作成、医療サービスの提供、アフターケアの対応などそれらに付随する諸対応、事務手続
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